このページの情報は
2009年2月28日18時55分
時点のものです。
サイトトップ>運動/体操>一日一食断食減量道 (講談社プラスアルファ新書)
一日一食断食減量道 (講談社プラスアルファ新書) 人気ランキング : 118179位
定価 : ¥ 840
販売元 :講談社
発売日 : 2002-11
発送可能時期 :
価格 :
ダイエット本としては得るものは少ない

昔いじめられていて空手をはじめたなどのエピソードは面白いと思うが、別にダイエットは関係がない。

また筆者の「飛行機乗りは酒飲みこそがかっこいい」みたいな自分の飲酒癖を正当化させていることも少し疑問に思った。

ダイエットを考えていて、方法論を学びたいというのであれば手に取る本ではない。

期待はずれ・・・

読んでみてがっかりしました。
デパ地下の試食体験なんぞこちら側からしてみればどうでもいいことですし、
断食道と称して勝手に初段だのなんだのとあなたは何様?と思いました。
自体験として3ヶ月で10k以上落としたことありますが、
筆者のように大上段に構えなくても十分できると思います。
まあ道とつけることで何か崇高な取り組みをしていると錯覚することで、
減量を達成することも一つの手段かもしれませんが・・・

ダイエット本ではありません。読み物です。たぶん

ダイエット本と思って手に取りました。間違いです!

本書は、著者のダイエットに関する思いをこめつつ、自分の人生について語っている本です。なので、ダイエット本ではありません。「私は、こうして自分の体を管理している」という読み物です。

新聞でちらりと「一日一食ダイエット」なる言葉を見て、検索してこの本を見つけました。一日一食ダイエットをするにはどうしたらよいのか?を求めて、この本を読んだわけですが、もし、そのためにこの本を読もうとしている人がいるなら、それは間違いです。別の本を探しましょう。著者に対して尊敬の念がある人とか、年配の方のお話をお話を聞くのが好きっ!という人のための本です。たぶん...

食べ物に対して失礼な感じがする。

著者は,アカデミックな研究活動を行い,なおかつ空手をやり続けている強靭な意志と体力の持ち主である。著者は断りを入れて,自慢話として過去の体験を記している。
一連のレビューを見て購入したが,無謀な方法であり,著者だからこそできたものであると思う。
減量するとしたら,食欲との戦いである。食欲とどのように向き合うか,どのような過程でどのように感じたか,またどのように乗り越えていくかなどが大切であると思うが,具体的な方法論が書いてあるわけではない。この本に期待してはいけない。
デパートでの試食の話や胃カメラの話など,どのような関連性があるのか,単なる体験談であり,自慢話である。食べ物を粗末にしている感じがしてたまらない。
2時間くらいで読んで無駄な買い物をしたと後悔している。
要は食べ過ぎないこと。胃に負担をかけるようなことはしていけないなと読みながら感じたところだ。

確かに効きます

私は、どんなに気をつけても3食食べると太ります。
去年の12月から1日1食にしてから、
1ヶ月に1キロのペースでダイエット。
週に何度か守れなくて食べ過ぎても、1食に戻すと徐々に体重が減っていきます。
本当に嬉しいです。

サイトトップ>運動/体操>一日一食断食減量道 (講談社プラスアルファ新書)
  • seo

  • SEO
  • loading
  • プレゼント

Supported by 楽天ウェブサービス  サイトマップ  足首 やせ
このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。